あしたのみどりキャンペーンとは

 あしたのみどりキャンペーンは、杜の都のみどりを育むことを目的に2009年にスタートしました。震災後には「失われたみどりの再生」をテーマに加え展開。2015年までの7年間、仙台市の百年の杜づくり推進基金および、震災復興を支援する市民団体に贈られた寄付金は、被災地域でのみどりを通じた復興支援活動に役立てられました。

 2016年は、市民からの情報提供や要望を受け付け、キャンペーン独自に植樹や花壇づくり支援を実施。より積極的にみどりを育み、地域コミュニティー再生に寄与する取り組みへと転換しました。

 ことしもこの取り組みを継続し、みどりを通じた地域再生を支えるとともに、一人一人にみどりを育むための活動を広げることを目指し展開してまいります。杜の都仙台の豊かなみどりを未来につないでいくために、本キャンペーンに情報や要望をお寄せいただくとともに、みんなでみどりに親しみ、みどりを育んでいきましょう。

 


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